2016年05月30日

ブータン遠征(2016)−6(2)

前回からの続きです


散策中、前方に何やら動くものが見えます イワヒバリの様です

イワヒバリ(Alpine Accentor)1
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イワヒバリ(Alpine Accentor)2
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イワヒバリ(Alpine Accentor)3
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イワヒバリ(Alpine Accentor)4
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イワヒバリ(Alpine Accentor)5
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マミジロマシコ(Whiteーbrowed Rosefinch)1
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マミジロマシコ(Whiteーbrowed Rosefinch)2
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シロボウシカワビタキ(Whiteーcapped Water Redstart)
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ノドジロチメドリ(Whiteーbrowed Fulvetta)
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カオグロヒタキ♀(Slatyーblue Flycatcher)
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ヒマラヤハゲワシ(Himalayan Griffon)
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アッサムモンキー(Assamese Macaaue)
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クリボウシチメドリ(Rufousーwinged Fulvetta)1
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クリボウシチメドリ(Rufousーwinged Fulvetta)2
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クリボウシチメドリ(Rufousーwinged Fulvetta)3
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ミドリオタイヨウチョウ♂(Greenーtailed Sunbird)1
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ミドリオタイヨウチョウ♂(Greenーtailed Sunbird)2
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アカオコバシチメドリ(Redーtailed Minla)1
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アカオコバシチメドリ(Redーtailed Minla)2
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ミドリオタイヨウチョウ♀(Greenーtailed Sunbird)
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ルリオタイヨウチョウ♂(Mrs Gould‘s Sunbird)3
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ルリオタイヨウチョウ♂(Mrs Gould‘s Sunbird)4
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チャエリカンムリチメドリ(Whiskered Yuhina)
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ミドリオタイヨウチョウ♂(Greenーtailed Sunbird)3
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ミドリオタイヨウチョウ♂(Greenーtailed Sunbird)4
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ミドリオタイヨウチョウ♂(Greenーtailed Sunbird)5
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EOS−1DX
EF100−400ミリF4.5−5.6
エクステンダーVX1.4
撮影パラメーター ISOオート、マニュアル露出、スポット測光、オート(WB)、400−560ミリ、CS6
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2016年05月28日

ブータン遠征(2016)−6(1)

ホテルを出て、本日はトンサ(地元の人はトロンサと発音します)に向かいます
少し道を北上して、国道に戻りペレ・ラ(峠)を越えて、しばらく走ります
この東西縦貫の道路、国道と言っても名ばかりです
山側は、土砂が至る処で崩れて道を塞ぎ、谷側には石ころや砂が積みあがっています
道路の殆どで同じような状況が続きます 道路のあちこちに建機が置いてあり、
車の通る場所を確保するために、土砂を除けるために動いているだけに見えて、
肝心の道路工事(舗装工事)には使われいない様に見えます
この先、何年、いや何十年か工事に掛かるのではないかと、他国の事とは言え心配になります

その後、旧道に入り散策を始めます
峠からの散策開始ですが、最初は下りで良いのですが、車が来ないため、戻り時は昇りとなり、
可成り身体に応えます それでも、途中で沢山の鳥さんに出会えるのは嬉しいことです
特にガイドが流すフクロウの声には良く反応し、数種の鳥が数十羽も木々に集まり驚かされます
一度に撮影できる鳥は一種類ですので、どの鳥にフォーカスを合わせていいやら困るぐらいです

国道に戻り、昼食を済ませ3時過ぎ、別のポイントで散策しますが、またも鳥の成る木では有りませんが、
数種の鳥が同時に現れ、我々を驚かしてくれます

5時過ぎ、トンサの宿泊先へ着き、ウェルカムコーヒーを戴きます
鍵を貰って部屋に向かう途中、夕立で大雨
ホテルの掛員が手際よくバッケージを部屋に運び入れてくれます
この地では、朝から昼に掛けては天気が良い日も、夕方近辺には崩れて雷雨が降るのが、特徴の様です
鳥合わせ後、倒れる様にベットに入ります 可成り疲れが溜まっているようですね


<4月9日撮影>

キバラシジュウカラ(Greenーbacked Tit)
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ヒマラヤムシクイ(Blyth‘s Leaf Warbler)1
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カンムリシジョウカラ(Rufousーvented Tit)1
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ヒマラヤムシクイ(Blyth‘s Leaf Warbler)2
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ヒマラヤムシクイ(Blyth‘s Leaf Warbler)3
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チャバラカンムリチメドリ(Rufousーvented Yuhina) 
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ヤマガラモドキ(Rufousーfronted Tit)1
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ヤマガラモドキ(Rufousーfronted Tit)2
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カオグロヒタキ♀(Slatyーblue Flycatcher)
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カンムリシジョウカラ(Rufousーvented Tit)2
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ヒマラヤムシクイ(Blyth‘s Leaf Warbler)4
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タカサゴダカ(Shikra)
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ノドジロチメドリ(Whiteーbrowed Fulvetta)1
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ノドジロチメドリ(Whiteーbrowed Fulvetta)2
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ノドジロチメドリ(Whiteーbrowed Fulvetta)3
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ノドジロチメドリ(Whiteーbrowed Fulvetta)4
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ノドジロシマドリ(Hoaryーthroated Barwing)1
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ノドジロシマドリ(Hoaryーthroated Barwing)2
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ノドジロシマドリ(Hoaryーthroated Barwing)3
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キンバネガビチョウ(blackーfaced Laughingthrush)1
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キンバネガビチョウ(blackーfaced Laughingthrush)2
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ニジキジを発見し、追うと高い木に止まりますが、逆光空抜け色が出ません

ニジキジ(Himalayan Monal)1
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ニジキジ(Himalayan Monal)2
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その後、左側斜面で発見するも、直ぐに隠れようとする瞬間に何コマか撮影出来ました
次回のチャンスの時は、鮮明に撮りたい物です

ニジキジ(Himalayan Monal)3
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ニジキジ(Himalayan Monal)4
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EOS−1DX
EF100−400ミリF4.5−5.6
エクステンダーVX1.4
撮影パラメーター ISOオート、マニュアル露出、スポット測光、オート(WB)、400−560ミリ、CS6
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2016年05月26日

ブータン遠征(2016)−5(3)

前回からの続きです

マユヒタキ♂(Ultramarine Flycatcher)1
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マユヒタキ♂(Ultramarine Flycatcher)2
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オジロゴジュウカラ(Whiteーtailed Nuthatch)
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コバシベニサンショウクイ♀(Shortーbilled Minivet)
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ヒメマルハシ(Streakーbreasted Scimitar Babbler)
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チャバラカンムリチメドリ(Rufousーvented Yuhina)1
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チャバラカンムリチメドリ(Rufousーvented Yuhina)2
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ホシガラス(Spotted Nutcracker)
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ヒマラヤノスリ(Himalayan Buzzard)
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コチャバラオオルリ(RufousーBellied Niltava)
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残念でした、この‘ごちゃごちゃ‘から出てきてくれません
証拠写真です

シロボシガビチョウ(Spotted Laughingthrush)
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カオグロイソヒヨドリ♂(ChestnutーBellied Rock Thrush)1
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カオグロイソヒヨドリ♂(ChestnutーBellied Rock Thrush)2
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カオグロイソヒヨドリ♂(ChestnutーBellied Rock Thrush)3
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カオグロイソヒヨドリ♂(ChestnutーBellied Rock Thrush)4
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ルリオタイヨウチョウ♂(Mrs Gould‘s Sunbird)1
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ルリオタイヨウチョウ♂(Mrs Gould‘s Sunbird)2
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カンムリシジョウカラ(RufousーVented Tit)1
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カンムリシジョウカラ(RufousーVented Tit)2
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カンムリシジョウカラ(RufousーVented Tit)3
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ルリオタイヨウチョウ♂(Mrs Gould‘s Sunbird)3
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ポプジカに有る観察舎にて、オグロツルの標本です
この中で、オグロツルが保護されています

オグロツルの標本
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EOS−1DX
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